愛知産業大学 通信教育部・愛知産業大学短期大学 通信教育部 > YAMA_Blog

Yama_Blog

デザイン学科絵画コースを題材としたブログです。山口先生の考え方やスクーリングの様子などを掲載しています。

2010年4月1日
09.01.05〜不定期「学生に伝えてきたこと」

  絵画の通信課題、講評から抜粋した文章


09.01.06「学生YTさんに伝えたこと」


  表現における「自然」、作者の内なる「自然」


09.01.18「学生IMさんに伝えたこと」 


  他者の表現を味わうこと


09.01.22「学生ATさんに伝えたこと」 


  制作、作品と向き合う時間


09.01.27「学生MTさんに伝えたこと」 


  人間が視ることと、写真の違い


09.01.29「学生SSさんに伝えたこと」 


  「アイデア」や「テクニック」について


09.01.29「学生MSさんに伝えたこと」 


  抽象画と具象画の問題


09.02.12「学生KMさんに伝えたこと」 


  制作によって自分を解放するということ


09.02.19「個展をします」      


  私という作家にとって、作品を言葉で表現するということ


09.02.27「学生RKさんへ伝えたこと」  


  「愛」というテーマ


09.04.13「デジタル教材」      


  本学での絵画学習におけるデジタル教材コンセプト


09.04.23Q&A芸術って何ですか、人間に必要なのですか」


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み


09.05.05Q&A芸術と美術の違いは何ですか。そもそも美術とはなんですか」  


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み  


09.05.11Q&A絵画教室の選び方」    


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み


09.05.18「デッサン 明暗の表現」  


  デッサンにおいて明暗を大きくつかむということのイメージ 


09.05.26Q&A抽象画とデッサン」  


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み。抽象画をやっていくにあたってデッサンは必要か。


09.05.30Q&Aデッサンを勉強しあいと絵が描けるようになれないのでしょうか」    


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み。


09.06.09Q&A白や黒を使ってはいけないと言われたが何故」


  明暗表現における色彩の考え方


09.06.27Q&A絵を教えるって、結局は指導者の趣味、嗜好の押しつけ?」


  絵画学習の指導者としての在り方


09.07.30「色面構成作品の講評抜粋『スイカに塩』的配色の考え方」


  配色のひとつの考え方


09.08.05「色面構成作品の講評抜粋『水戸黄門』的配色の考え方」


  配色のひとつの考え方


09.08.10「抽象画について」


  絵画学習における抽象画についての考え方


09.08.24「わかっているから描けるのではない、描く中でわかっていく」


  まさにこの言葉のとおりである。


09.09.25Q&A何故絵を描くのでしょうか」


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み。


09,11.12「『進化しすぎた脳』という本を読んで」


  本を読んで、絵画制作にまつわる部分の紹介


09.12.22「大いなる問いが大いなる答えである」


  問うことに秘められた重要な意味





2010年4月1日
09.01.05〜不定期「学生に伝えてきたこと」

  絵画の通信課題、講評から抜粋した文章


09.01.06「学生YTさんに伝えたこと」


  表現における「自然」、作者の内なる「自然」


09.01.18「学生IMさんに伝えたこと」 


  他者の表現を味わうこと


09.01.22「学生ATさんに伝えたこと」 


  制作、作品と向き合う時間


09.01.27「学生MTさんに伝えたこと」 


  人間が視ることと、写真の違い


09.01.29「学生SSさんに伝えたこと」 


  「アイデア」や「テクニック」について


09.01.29「学生MSさんに伝えたこと」 


  抽象画と具象画の問題


09.02.12「学生KMさんに伝えたこと」 


  制作によって自分を解放するということ


09.02.19「個展をします」      


  私という作家にとって、作品を言葉で表現するということ


09.02.27「学生RKさんへ伝えたこと」  


  「愛」というテーマ


09.04.13「デジタル教材」      


  本学での絵画学習におけるデジタル教材コンセプト


09.04.23Q&A芸術って何ですか、人間に必要なのですか」


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み


09.05.05Q&A芸術と美術の違いは何ですか。そもそも美術とはなんですか」  


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み  


09.05.11Q&A絵画教室の選び方」    


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み


09.05.18「デッサン 明暗の表現」  


  デッサンにおいて明暗を大きくつかむということのイメージ 


09.05.26Q&A抽象画とデッサン」  


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み。抽象画をやっていくにあたってデッサンは必要か。


09.05.30Q&Aデッサンを勉強しあいと絵が描けるようになれないのでしょうか」    


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み。


09.06.09Q&A白や黒を使ってはいけないと言われたが何故」


  明暗表現における色彩の考え方


09.06.27Q&A絵を教えるって、結局は指導者の趣味、嗜好の押しつけ?」


  絵画学習の指導者としての在り方


09.07.30「色面構成作品の講評抜粋『スイカに塩』的配色の考え方」


  配色のひとつの考え方


09.08.05「色面構成作品の講評抜粋『水戸黄門』的配色の考え方」


  配色のひとつの考え方


09.08.10「抽象画について」


  絵画学習における抽象画についての考え方


09.08.24「わかっているから描けるのではない、描く中でわかっていく」


  まさにこの言葉のとおりである。


09.09.25Q&A何故絵を描くのでしょうか」


  ネットでみつけた美術に関する疑問に回答してみようという試み。


09,11.12「『進化しすぎた脳』という本を読んで」


  本を読んで、絵画制作にまつわる部分の紹介


09.12.22「大いなる問いが大いなる答えである」


  問うことに秘められた重要な意味





2010年4月1日
Yama-blog、この3月で3年目を迎えた節目として、また本学通信教育部に入学した学生のみなさんにも是非とも読んでいただきたい記事なので、ここに過去の主立った記事とその内容を紹介するリストを掲載することとした。

08.02.14「技術」           

  絵画制作における技術についての考え方


08.02.16「『主観』という判断基準   


  判断基準について


08.02.18「『なんとなく』という判断


  日常的な判断の仕方


08.02.19「一期一会」       


  制作に向かう心がけ


08.02.20「反復と変化」      


  人間の営み、文化、表現


08.02.22「図示」         


  観念的な表現 日常の表現


08.02.22「腹が減るのは理屈じゃない」


 「食」との類似性、共通性


08.02.24「絵を褒める」     


  幼児の絵、そして何故描かなくなるか。


08.02.26「人からの評価」     


  自分の基準を育むこと


08.02.28「デッサンは何故基礎か」


  観察、気づき、表現の仕方を模索するプロセスに意味がある。


08.03.01「心を使う」       


  誰にも、視る力、感じる力は備わっている。


08.03.03「問いかけよう」       


08.03.04「美術が何故難解に思われるのかひとつの考え方


  表現としての美術の特異性、近代化の問題。


08.03.11「問いかけ上手」     


  自ら作品(制作プロセス)と対話する力、方法。具体的に自分に見せつける。


08.03.12「美術とデザイン」    


  用途の違い、それに伴う計画性 効果効率の問題 


08.03.20「カタチで対話する」   


  池坊での講座紹介 


08.03.25「言葉で模写する」    


  授業の紹介 言葉の役割、限界と可能性


08.04.03「段階的制作のすすめ」  


  段階的制作の方法と意義の紹介


08.06.01「絵画における即興性」 


生きた行為であることの証、対話によって何かが生まれる現場


08.06.27「迷い」        


  迷いとうまく付き合い。迷えることが大切


08.07.15「めんどくさがる」   


  力のだしどころを見極める、効率的にすすめるアイデアを考える。加える手を少なくすると素材の良さが生きてくる


08.08.01「トリミング」     


  空間、配置の大切さ、効率的に検討する方法


08.08.05「『視る』という意思のカタチ」


  心を伴ってみるということ、 画家とはまず「視る」人


08.08.05「『やってみなければわからない』けど」


  試行錯誤、漫然とではなく問題意識を明確にすること


08.08.06「『視る』こと、日常の練習


  デッサンにおける「視る」という活動を抽出し日常的に練習する


08.08.13「想い、意思、技術」  


  制作を支える三つのもの


08.08.18「関係を視る」      


  デッサンにおける観察。観察とは関係を視ること、判断とは関係を知ること 


08.08.18「ピカソは絵が下手なのか」


  絵画表現における上手、下手とはなにか


08.09.07「人は何故絵を描くのか」 


  70歳を超えたから絵をはじめた画家。丸木スマ


08.10.09「レコーディングダイエットをヒントに」


  記録することは意識すること。意識すると何かがわかってくる。


08.10.10「鑑賞法」          


  まずはとにかくしっかりと「視る」ことで、心に刻む。


08.10.14「もう何も付け加えたくない」


  絵画に感じる魅力とはどのようなものか。ひとつの事例。


08.10.22「『美術とは』という問い」


  答え以上に「問う」ことの大切さ


08.11.18「曖昧ということ」   


  曖昧さをきっかけに、イマジネーションが動き出す。


08.12.09「文字を書く」     


  「文字を書くこと」ということから表現について考える





2010年4月1日
Yama-blog、この3月で3年目を迎えた節目として、また本学通信教育部に入学した学生のみなさんにも是非とも読んでいただきたい記事なので、ここに過去の主立った記事とその内容を紹介するリストを掲載することとした。

08.02.14「技術」           

  絵画制作における技術についての考え方


08.02.16「『主観』という判断基準   


  判断基準について


08.02.18「『なんとなく』という判断


  日常的な判断の仕方


08.02.19「一期一会」       


  制作に向かう心がけ


08.02.20「反復と変化」      


  人間の営み、文化、表現


08.02.22「図示」         


  観念的な表現 日常の表現


08.02.22「腹が減るのは理屈じゃない」


 「食」との類似性、共通性


08.02.24「絵を褒める」     


  幼児の絵、そして何故描かなくなるか。


08.02.26「人からの評価」     


  自分の基準を育むこと


08.02.28「デッサンは何故基礎か」


  観察、気づき、表現の仕方を模索するプロセスに意味がある。


08.03.01「心を使う」       


  誰にも、視る力、感じる力は備わっている。


08.03.03「問いかけよう」       


08.03.04「美術が何故難解に思われるのかひとつの考え方


  表現としての美術の特異性、近代化の問題。


08.03.11「問いかけ上手」     


  自ら作品(制作プロセス)と対話する力、方法。具体的に自分に見せつける。


08.03.12「美術とデザイン」    


  用途の違い、それに伴う計画性 効果効率の問題 


08.03.20「カタチで対話する」   


  池坊での講座紹介 


08.03.25「言葉で模写する」    


  授業の紹介 言葉の役割、限界と可能性


08.04.03「段階的制作のすすめ」  


  段階的制作の方法と意義の紹介


08.06.01「絵画における即興性」 


生きた行為であることの証、対話によって何かが生まれる現場


08.06.27「迷い」        


  迷いとうまく付き合い。迷えることが大切


08.07.15「めんどくさがる」   


  力のだしどころを見極める、効率的にすすめるアイデアを考える。加える手を少なくすると素材の良さが生きてくる


08.08.01「トリミング」     


  空間、配置の大切さ、効率的に検討する方法


08.08.05「『視る』という意思のカタチ」


  心を伴ってみるということ、 画家とはまず「視る」人


08.08.05「『やってみなければわからない』けど」


  試行錯誤、漫然とではなく問題意識を明確にすること


08.08.06「『視る』こと、日常の練習


  デッサンにおける「視る」という活動を抽出し日常的に練習する


08.08.13「想い、意思、技術」  


  制作を支える三つのもの


08.08.18「関係を視る」      


  デッサンにおける観察。観察とは関係を視ること、判断とは関係を知ること 


08.08.18「ピカソは絵が下手なのか」


  絵画表現における上手、下手とはなにか


08.09.07「人は何故絵を描くのか」 


  70歳を超えたから絵をはじめた画家。丸木スマ


08.10.09「レコーディングダイエットをヒントに」


  記録することは意識すること。意識すると何かがわかってくる。


08.10.10「鑑賞法」          


  まずはとにかくしっかりと「視る」ことで、心に刻む。


08.10.14「もう何も付け加えたくない」


  絵画に感じる魅力とはどのようなものか。ひとつの事例。


08.10.22「『美術とは』という問い」


  答え以上に「問う」ことの大切さ


08.11.18「曖昧ということ」   


  曖昧さをきっかけに、イマジネーションが動き出す。


08.12.09「文字を書く」     


  「文字を書くこと」ということから表現について考える





2010年4月1日
Yama-blog、この3月で3年目を迎えた節目として、また本学通信教育部に入学した学生のみなさんにも是非とも読んでいただきたい記事なので、ここに過去の主立った記事とその内容を紹介するリストを掲載することとした。

08.02.14「技術」           

  絵画制作における技術についての考え方


08.02.16「『主観』という判断基準   


  判断基準について


08.02.18「『なんとなく』という判断


  日常的な判断の仕方


08.02.19「一期一会」       


  制作に向かう心がけ


08.02.20「反復と変化」      


  人間の営み、文化、表現


08.02.22「図示」         


  観念的な表現 日常の表現


08.02.22「腹が減るのは理屈じゃない」


 「食」との類似性、共通性


08.02.24「絵を褒める」     


  幼児の絵、そして何故描かなくなるか。


08.02.26「人からの評価」     


  自分の基準を育むこと


08.02.28「デッサンは何故基礎か」


  観察、気づき、表現の仕方を模索するプロセスに意味がある。


08.03.01「心を使う」       


  誰にも、視る力、感じる力は備わっている。


08.03.03「問いかけよう」       


08.03.04「美術が何故難解に思われるのかひとつの考え方


  表現としての美術の特異性、近代化の問題。


08.03.11「問いかけ上手」     


  自ら作品(制作プロセス)と対話する力、方法。具体的に自分に見せつける。


08.03.12「美術とデザイン」    


  用途の違い、それに伴う計画性 効果効率の問題 


08.03.20「カタチで対話する」   


  池坊での講座紹介 


08.03.25「言葉で模写する」    


  授業の紹介 言葉の役割、限界と可能性


08.04.03「段階的制作のすすめ」  


  段階的制作の方法と意義の紹介


08.06.01「絵画における即興性」 


生きた行為であることの証、対話によって何かが生まれる現場


08.06.27「迷い」        


  迷いとうまく付き合い。迷えることが大切


08.07.15「めんどくさがる」   


  力のだしどころを見極める、効率的にすすめるアイデアを考える。加える手を少なくすると素材の良さが生きてくる


08.08.01「トリミング」     


  空間、配置の大切さ、効率的に検討する方法


08.08.05「『視る』という意思のカタチ」


  心を伴ってみるということ、 画家とはまず「視る」人


08.08.05「『やってみなければわからない』けど」


  試行錯誤、漫然とではなく問題意識を明確にすること


08.08.06「『視る』こと、日常の練習


  デッサンにおける「視る」という活動を抽出し日常的に練習する


08.08.13「想い、意思、技術」  


  制作を支える三つのもの


08.08.18「関係を視る」      


  デッサンにおける観察。観察とは関係を視ること、判断とは関係を知ること 


08.08.18「ピカソは絵が下手なのか」


  絵画表現における上手、下手とはなにか


08.09.07「人は何故絵を描くのか」 


  70歳を超えたから絵をはじめた画家。丸木スマ


08.10.09「レコーディングダイエットをヒントに」


  記録することは意識すること。意識すると何かがわかってくる。


08.10.10「鑑賞法」          


  まずはとにかくしっかりと「視る」ことで、心に刻む。


08.10.14「もう何も付け加えたくない」


  絵画に感じる魅力とはどのようなものか。ひとつの事例。


08.10.22「『美術とは』という問い」


  答え以上に「問う」ことの大切さ


08.11.18「曖昧ということ」   


  曖昧さをきっかけに、イマジネーションが動き出す。


08.12.09「文字を書く」     


  「文字を書くこと」ということから表現について考える





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